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研究内容RESEARCH

研究課題一覧(2018年度)

  • 熱帯荒廃草原の植生回復とバイオマスエネルギー生産に向けたイネ科植物の育種
    梅澤 敏明 教授(生存圏研究所)
  • 植物微生物相互作用を制御する分子を活用した育種及び高効率資材の開発
    杉山 暁史 教授(生存圏研究所)
  • 熱帯産材を出発物質とした芳香族化合物と熱分解残渣の製造と評価
    畑 俊充 講師(生存圏研究所)
  • 福島県における環境放射能解析と農耕地回復のための連携研究
    上田 義勝 助教(生存圏研究所)
  • 東アジアにおける炭素価格政策とエネルギー転換
    森 晶寿 准教授(地球環境学堂)
  • 自主的避難実現のため減災ニューメラシーに関する研究
    畑山 満則 教授(防災研究所)
  • 山地斜面における森林生態系の基盤としての土層の存続条件の定量化
    松四 雄騎 准教授(防災研究所)
  • アジア諸国の河川周辺の生存基盤の寿命特性
    竹林 洋史 准教授(防災研究所)
  • 都市と地域の寿命−持続可能性への「京都アプローチ」
    Wil de Jong 教授(東南アジア地域研究研究所)
  • 乾燥地における木本バイオマス資源の持続性−カザフスタンアラル海地域の例
    甲山 治 准教授(東南アジア地域研究研究所)
  • 我が国及びブータンにおける地域在住高齢者医療ケアの実践型研究
    坂本 龍太 准教授(東南アジア地域研究研究所)
  • 電磁波化学による木質バイオマスの循環資源化
    高谷 光 准教授(化学研究所)
  • 珪藻およびパルマ藻の自然集団における遺伝的多様性の研究
    BLANC-MATHIEU, Roman 助教(化学研究所)
  • 重いケトン/エタノール互変異性体の構築と持続可能な社会実現に向けた新規含典型元素材料開発への応用
    行本 万里子 助教(化学研究所)
  • 先進エネルギーと炭素循環システムの転換による資源エネルギーの持続と人類生存
    小西 哲史 教授(エネルギー理工学研究所)
  • 小型中性子源を用いた BNCT 薬物動態評価のための新規分析法
    増田 開 准教授(エネルギー理工学研究所)
  • エネルギー消費量及び CO2 排出量に関する統合モデルの構築:将来における中国の CO2 排出量のより精緻な予測に向けて
    竹谷 理志 准教授(経済研究所)

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参加部局

京都大学研究連携基盤
グローバル生存基盤展開ユニット

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