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研究内容RESEARCH

国際共同研究

  • 東アジアのエネルギー・気候変動政策と省エネ推進社会システムの模索
    金 小瑛 特定助教(地球環境学堂)
    森 晶寿 准教授(地球環境学堂)
  • 酵母の糖取り込み特性の改変などによるバイオエタノールの生産効率向上
    Sadat Mohamed Rezq Khattab  エジプト・Al-Azhar大学 理学部・講師 (エネルギー理工学研究所・特別招聘講師)
    片平 正人 教授(エネルギー理工学研究所) 
  • 熱帯産材を出発物質とした芳香族化合物の 製造と評価
    Joko Sulistyo インドネシア・ガジャマダ大学 森林学部・講師(生存圏研究所 特別招聘講師)
    畑 俊充 講師(生存圏研究所) 
  • メソスケール、ミクロスケールの降雨分布観測と理論的解析によって東アジア都市域での気象・水象災害のリスク評価と減災に資する研究
    Seong-Sim Yoon  韓国外国語大学 気象情報サービスエンジン研究所・シニア研究員(防災研究所 特別招聘講師)
    中北 英一 教授(防災研究所)
  • 植物微生物相互作用を制御する分子を活用した育種及び高効率資材の開発
    Papa Saliou SARR 特定講師(生存圏研究所)
    杉山 暁史 助教(生存圏研究所)
  • Investigation for an Environmental Kuznets Curve hypothesis for carbon emissions, and decomposition analysis for policymaking: evidence from China
    WANG Yuan 特別招聘准教授(経済研究所)
    東條 純士 准教授(経済研究所)
  • 持続可能社会におけるプラズマ理?学の深化
    小林 進二 助教(エネルギー理工学研究所) 

個別研究(2016年度)

  • Unravelling the life cycle of Parmales algae to understand the evolutionary success of Diatoms
    BLANC-MATHIEU, Romain 助教 (化学研究所)
  • 長鎖多価不飽和脂肪酸の生理機能発現の分子基盤
    川本 純 助教(化学研究所)
  • 短寿命キラル合成中間体の長寿命化現象の解明とキラル物質生産に向けた展開
    上田 善弘 助教 (化学研究所)
  • 熱帯荒廃草原の植生回復とバイオマスエネルギー生産に向けたイネ科植物の育種
    梅澤 俊明 教授(生存圏研究所)
  • 固体NMRによる可給態セシウムの寿命について(化学状態解析)
    上田 義勝 助教(生存圏研究所)
  • パキスタンAzad Jammu and Kashmir州 Neelum Valley道路沿いの斜面災害に関する有限要素解析と対策の提案
    寶 馨 教授 (防災研究所)
  • 山地斜面における森林生態系の基盤としての土層の存続条件の定量化
    松四 雄騎 准教授(防災研究所)
  • 河床・流路形態の違いが河川周辺の生存基盤の寿命特性に与える影響
    竹林 洋史 准教授(防災研究所)
  • ヒトの命を脅かす食中毒毒原因菌の重要性: 宗教、文化、社会、科学からの視点に影響を与える国・地域性の違いの解明
    西渕 光昭 教授 (東南アジア研究所)
  • 熱帯デルタにおける生存基盤条件としての生活用水の再検討ーイラワジおよびベンガルデルタにおけるレジオネラ属菌と集落の自然および生活環境ー
    安藤 和雄 准教授 (東南アジア研究所)
  • 熱帯林の寿命と河川の水質変化−半島マレーシアでのアブラヤシ園拡大の影響評価−
    伊藤 雅之 助教(東南アジア研究所)

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参加部局

京都大学研究連携基盤
グローバル生存基盤展開ユニット

〒611-0011
京都府宇治市五ケ庄(宇治地区事務部内)

TEL 0774-38-4936
FAX 0774-38-3369